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THE CRIMIE
MSML

STONE SILVER PIERCE

스톤 실버 귀걸이

SKU: CR1-02C1-JW72

할인 가격¥17,600(세금 포함.)

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상품 상세 정보
【깊이 있는 색채가 돋보이는 파워스톤 피어싱】

매끄럽고 둥근 형태로 마감한 지름 약 5.5mm의 천연 파워스톤(오닉스/터키석)을 로프 형태의 실버 925로 감싼 고급스러운 피어싱.
다양한 문화를 접해온 디자이너의 경험과 발상이 숙련된 장인의 뛰어난 기술로 표현된 명품입니다.
부드러운 느낌의 천연석과 실버가 빚어내는 고급스러운 분위기는 스타일링의 완성도와 표현력을 높이는 동시에 스피리추얼한 의미도 더해줍니다.

■숙련된 실버 장인의 섬세하고 확실한 제작 솜씨가 반영된 완성도
■오랫동안 애용할 수 있는 보편적인 디자인
■높은 품질로 스피리추얼한 의미를 더합니다
■오리지널 각인이 들어간 세심한 디테일
■THE CRIMIE 로고가 새겨진 보관함과 파우치 포함


SIZE cm 상단 지름 1.5

THE CRIMIE / クライミー

ルールはいらない。 ルールを越えた先に宿るスタイルという名の品格。

“型にはまらぬ品格”をテーマに、時代に媚びないスタイルを展開するブランド。オーセンティックなアメカジを黒で塗り替え、モードの洗練とストリートのリアリズムを融合。クラシックとモード、そしてストリートを黒で結び、時代のノイズを切り裂くように、“今”を纏わせる。そこに宿るのは、「不変であること」と「進化をやめないこと」への美学。流行を追わず、スタンダードを進化させるデザインは、日常に佇む哲学であり、全てのアイテムへと昇華しています。

一歩先へ。静けさの中に宿る気品とスタイル。

流行やルールに縛られず、常に求めるのは“スタイル”

ファッションとは、瞬間の記録。

だが本物は、時間を超える。

それはスタイルの履歴書であり、記憶の継承。

ファッションとは、瞬間の記録。
だが本物は、時間を超える。
それはスタイルの履歴書であり、
記憶の継承。

“Every jacket, a chapter.”
一着ごとに、物語がある

一着ごとに、物語がある。

Every jacket, a chapter.

世界中から厳選した素材を集め、適材適所の技術でクオリティを極める。 追い求める答えは、ただひとつ。そして手にしたその瞬間から、あなたの物語が新たに始まる。

“Every evolution, a conviction.”
一つの進化に、一つの信念がある

一つの進化に、一つの信念がある。

Every evolution, a conviction.

進化を生み出すのは、技術ではなく信念。追い求めるのは、スタイルという名の美学。それは“変わらないために、変わり続ける”という哲学の結晶。 スタイルを磨き続けるために、技術、デザイン、そして職人たちの情熱が重なり合う。

“Style begins with your face.”
スタイルは、顔からはじまる

スタイルは、顔からはじまる

Style begins with your face.

顔は最初の印象であり、最も正直なスタイル。清潔な肌、整った輪郭、落ち着いた眼差し。 それらは服よりも先に、あなたという人間を語る。フェイスオイルは、エイジングケアとともに肌を整え、 コンディションをデザインする“基礎のファッション”。 サングラスは、レンズカラーによって印象を変化させる“顔をデザインするアクセサリー”。

顔を整えることは、身だしなみではなくスタイルの構築。

あなたがあなたらしく。そして魅力的に。

“The silent code of a man’s elegance. “
男のエレガンスを解く静かなコード

顔男のエレガンスを解く静かなコード

The silent code of a man’s elegance.

それは単なる装飾ではなく、スタイルを構築するための“CODE”。長く愛用されることを前提に、デザイン・素材・仕立てのすべてに精密なロジックと規律がある。

流行に流されず、時を超えるための意志として生まれ、触れるたびに高揚を与える造形の美が息づく。

ブランドのアイデンティティと職人の技が重なり合い、そこにひとつの“美学のコード”が刻まれる。

Where our story meets yours.

“DIALOG LOGO”

私たちの物語が、あなたと出会う象徴。

シンプルで美しいレザータグ。
プロダクトが“出会いの証”であることを静かに伝える表現。

“For those who don’t need names to be known.”

名を語らずとも、知られる者へ

“For those who don’t need names to be known.”
名を語らずとも、知られる者へ。