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THE CRIMIE
MSML

MOTO CLUB TEAM SHORT SLEEVE T SHIRT

袖配色 クラブチーム ロゴ Tシャツ

ブランド品番: CR1-02D3-CS09

通常価格¥9,680 セール価格¥5,808(税込) 40% OFF

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商品詳細

ヴィンテージな顔した男前な佇まい

ヴィンテージのモーターサイクルTシャツをベースに、エレガントで上品にアップデート。
胸にブランドの隠れスローガンとして採用しているメッセージをプリントしモーターサイクルTシャツを彷彿とさせるデザインにしました。
CALL ON GOD, BUT ROW AWAY FROM THE ROCKS. 岩にぶつかる前に神に祈ってもいいけど、オールを手に持ってこげという人生訓

ゴンゾージャーナリズムの生みの親で、1960〜70年代に活躍したアメリカの伝説的ジャーナリスト、ハンターSトンプソンがプライベートで身につけていたアクセサリーなどに刻まれていたことわざ。

ゴンゾージャーナリズムは取材対象に客観性よりも主観性を持って、事実だけでなく感情や想像なども織り交ぜられ小説的な手法でノンフィクションを描く手法としてならず者、風変わり、偏った主観的な角度でその時代を駆け抜け、新たなジャーナリズムを確立させた。
彼の自伝的?小説が原作となった映画もあり、その時代の狂気さも垣間見れるので興味ある方は是非。
主役はジョニーデップで彼自身に似せるために頭を剃ってまでして演じ、その時代の狂気さを味わえる映画ラスベガスをやっつけろ/Fear and Loathing in Las Vegas 1998年は個人的にアメカジ好きはマストで見てほしい。

Tシャツの説明から大幅に脱線しましたが、ブランドのリアリストである姿勢から採用された数々のフレーズはこのようなバックグランドを持つ場合が多いですね。
そんなフレーズを雰囲気あるフォントで仕上げ、ヴィンテージのモーターサイクルTシャツをデザインしました。

TPOを選びたくないブランドの世界観はストリートあり、アメカジあり、そしてモードありな欲張りなセンスある大人スタイル。
ベースとなる無地Tシャツの素材=考え方がベースとなっているので、他にはない着心地とスラックスにも似合ってしまうMOTO Tに仕上げました。

生地はギフトにしたくなるほど、感動のある肌触りと贅沢さを求めました。

カシミアを裸で着た時のようなしっとり滑らかな肌触りと、毎日手入れの行き届いたホテルのベッドシーツの清潔感と贅沢さを感じられる大人の体を包み込むTシャツを程よい厚さの7オンスボディにて実現。

洗い立てでもその質感はおとることなく、糸の物性と編み方の特性からペットの毛や糸屑など細かいゴミも付きづらく、キレイな見た目と最高な着心地を毎日ご堪能いただけます。
7オンスというしっかりとしたボディながらも、スムース生地のしなやかで伸び縮みする特性が生み出す滑らかなドレープ感がキレイなシルエットを生み出しています。

サイズデザインはパンツインでもアウトでもキレイなシルエットになるよう設計しています。
大きめではなく程よくゆったりとした王道のサイズデザインなため、ピタッとジャストサイズで着たい場合は1サイズ下のサイズをお薦めしています。
基本的にこのTシャツを基準に全商品のサイズデザインをしているので他商品もTシャツでの着心地をもとに参考にしてもらいたいです。

今ではガソリン臭いものや横のり系がやめられない大人ですが、幼少期の頃は肌がとても弱くオーガニックコットンでも仕上げの糸の些細な毛羽立ちや生地そのものの編み地の仕上がりがダメだったりで苦労した経験があるからこそ、Tシャツというなんてことのないファッションアイテムに求めるのはグラフィックだけではく、荒れた肌や疲れた体でも安らぎと贅沢な着心地を毎日堪能できる品質でした。

過去には超長綿、スーピマコットン、USコットンなど様々な素材や、強度を出すために空紡糸をZ撚りにした強撚糸を使うなど数多くの手法で展開してきました。
日本の古い吊り編み機で重力を自然に落として最大限の風合いを生み出すなどして作ったTシャツも素晴らしいクオリティーでしたが、贅沢な気分を味わうという回答には違う角度でした。

そこで今までの縦糸に横糸を通す片面だけの天竺編みではなく、両面同じ編み目になるニット編みにすることにより、伸縮性と綺麗な生地面を作ることができる過去実績のあるスムース天竺に焦点を当ててアップデートを開始しました。
スムースの編み目は上下半分づつ重なりなりながらみっちりと面を作っていくので天竺よりも生地は厚くなりますが、同じ編み目を横に編まないので出来上がる生地表面に凹凸が少なく肌触りがより一層滑らかに感じる特性があります。

この特性を活かして色々と糸の配合を試した結果、生地の目が細かくなるように、毛羽立ちがない、長い糸のみで作られた肌触りの良い超長綿40番手の糸を2本撚って編んだ双糸を使い、ニット編みとなるスムース生地にて理想の贅沢な気分を毎日もたらしてくれる着心地を実現させました。
夏場はサラリと心地よい着心地、冬場はニット編みの特徴でもある上着を着込むことにより体熱をとどめる役目をするためTシャツなのに保温性を上げてくれます。

ギフトにしたくなるほど、感動のある肌触りと贅沢さを是非みなさんにも体感いただきたい商品となっています。


■サイズと体型の目安
オーバーサイズで着用されたい方は1つ上のサイズがお勧めです。

XS:150~165cm / 40~55kg (US / XXS)
S:160~170cm / 50~65kg (US / XS)
M:165~175cm / 60~75kg (US / S)
L:170~180cm / 70~85kg (US / M)
XL:175~185cm / 80~95kg (US / L)
XXL:180~190cm / 90~105kg (US XL)

*品番 CR1-02D3-CS09
*商品の裾上げ無料サービス、修理対応及びギフトラッピングなどはブランド本店にて承っております。
*GARDEN TOKYO 表参道本店 03-3405-5075

THE CRIMIE / クライミー

ルールはいらない。 ルールを越えた先に宿るスタイルという名の品格。

“型にはまらぬ品格”をテーマに、時代に媚びないスタイルを展開するブランド。オーセンティックなアメカジを黒で塗り替え、モードの洗練とストリートのリアリズムを融合。クラシックとモード、そしてストリートを黒で結び、時代のノイズを切り裂くように、“今”を纏わせる。そこに宿るのは、「不変であること」と「進化をやめないこと」への美学。流行を追わず、スタンダードを進化させるデザインは、日常に佇む哲学であり、全てのアイテムへと昇華しています。

一歩先へ。静けさの中に宿る気品とスタイル。

流行やルールに縛られず、常に求めるのは“スタイル”

ファッションとは、瞬間の記録。

だが本物は、時間を超える。

それはスタイルの履歴書であり、記憶の継承。

ファッションとは、瞬間の記録。
だが本物は、時間を超える。
それはスタイルの履歴書であり、
記憶の継承。

“Every jacket, a chapter.”
一着ごとに、物語がある

一着ごとに、物語がある。

Every jacket, a chapter.

世界中から厳選した素材を集め、適材適所の技術でクオリティを極める。 追い求める答えは、ただひとつ。そして手にしたその瞬間から、あなたの物語が新たに始まる。

“Every evolution, a conviction.”
一つの進化に、一つの信念がある

一つの進化に、一つの信念がある。

Every evolution, a conviction.

進化を生み出すのは、技術ではなく信念。追い求めるのは、スタイルという名の美学。それは“変わらないために、変わり続ける”という哲学の結晶。 スタイルを磨き続けるために、技術、デザイン、そして職人たちの情熱が重なり合う。

“Style begins with your face.”
スタイルは、顔からはじまる

スタイルは、顔からはじまる

Style begins with your face.

顔は最初の印象であり、最も正直なスタイル。清潔な肌、整った輪郭、落ち着いた眼差し。 それらは服よりも先に、あなたという人間を語る。フェイスオイルは、エイジングケアとともに肌を整え、 コンディションをデザインする“基礎のファッション”。 サングラスは、レンズカラーによって印象を変化させる“顔をデザインするアクセサリー”。

顔を整えることは、身だしなみではなくスタイルの構築。

あなたがあなたらしく。そして魅力的に。

“The silent code of a man’s elegance. “
男のエレガンスを解く静かなコード

顔男のエレガンスを解く静かなコード

The silent code of a man’s elegance.

それは単なる装飾ではなく、スタイルを構築するための“CODE”。長く愛用されることを前提に、デザイン・素材・仕立てのすべてに精密なロジックと規律がある。

流行に流されず、時を超えるための意志として生まれ、触れるたびに高揚を与える造形の美が息づく。

ブランドのアイデンティティと職人の技が重なり合い、そこにひとつの“美学のコード”が刻まれる。

Where our story meets yours.

“DIALOG LOGO”

私たちの物語が、あなたと出会う象徴。

シンプルで美しいレザータグ。
プロダクトが“出会いの証”であることを静かに伝える表現。

“For those who don’t need names to be known.”

名を語らずとも、知られる者へ

“For those who don’t need names to be known.”
名を語らずとも、知られる者へ。