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THE CRIMIE
MSML

EMBROIDERY RIB SOX

羅紋刺繡襪子

商品貨號 (SKU): CR1-02D3-US01

原價¥2,640 促銷價¥1,848(含稅。) 30% OFF

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商品詳情
【送禮也很合適,外型成熟又帥氣的傢伙】

以俐落的羅紋針織製成,並刺繡對話標誌,搭配西裝褲也很合適的襪子。
不刻意突顯商業品牌標誌,而是將低調的隱藏關鍵字化作標誌,設計成對話標誌。當它從鞋子與褲子之間若隱若現,讓人會心一笑的那一刻,也是設計的一部分。
比起花紋繁複的襪子,我更喜歡簡約款,但什麼都沒有又顯得乏味。這種令人苦惱的拿捏,就是所謂的平衡吧。
這款單品象徵著,比起不斷加法,設計上做減法的美學更能襯托穿著者。
雖然也有很多在腳底等處印上標誌的設計,但標誌會裂開、變得難看,因此我們刻意摒除這類商業化標誌,打造出無論搭配哪種鞋款,都能為成熟穿搭增添助力的襪子。

*品號 CR1-02D3-US01
*商品免費改褲腳、維修服務及禮品包裝等,皆由品牌本店承辦。
*GARDEN TOKYO 表參道本店 03-3405-5075

ONE SIZE cm/25〜27



THE CRIMIE / クライミー

ルールはいらない。 ルールを越えた先に宿るスタイルという名の品格。

“型にはまらぬ品格”をテーマに、時代に媚びないスタイルを展開するブランド。オーセンティックなアメカジを黒で塗り替え、モードの洗練とストリートのリアリズムを融合。クラシックとモード、そしてストリートを黒で結び、時代のノイズを切り裂くように、“今”を纏わせる。そこに宿るのは、「不変であること」と「進化をやめないこと」への美学。流行を追わず、スタンダードを進化させるデザインは、日常に佇む哲学であり、全てのアイテムへと昇華しています。

一歩先へ。静けさの中に宿る気品とスタイル。

流行やルールに縛られず、常に求めるのは“スタイル”

ファッションとは、瞬間の記録。

だが本物は、時間を超える。

それはスタイルの履歴書であり、記憶の継承。

ファッションとは、瞬間の記録。
だが本物は、時間を超える。
それはスタイルの履歴書であり、
記憶の継承。

“Every jacket, a chapter.”
一着ごとに、物語がある

一着ごとに、物語がある。

Every jacket, a chapter.

世界中から厳選した素材を集め、適材適所の技術でクオリティを極める。 追い求める答えは、ただひとつ。そして手にしたその瞬間から、あなたの物語が新たに始まる。

“Every evolution, a conviction.”
一つの進化に、一つの信念がある

一つの進化に、一つの信念がある。

Every evolution, a conviction.

進化を生み出すのは、技術ではなく信念。追い求めるのは、スタイルという名の美学。それは“変わらないために、変わり続ける”という哲学の結晶。 スタイルを磨き続けるために、技術、デザイン、そして職人たちの情熱が重なり合う。

“Style begins with your face.”
スタイルは、顔からはじまる

スタイルは、顔からはじまる

Style begins with your face.

顔は最初の印象であり、最も正直なスタイル。清潔な肌、整った輪郭、落ち着いた眼差し。 それらは服よりも先に、あなたという人間を語る。フェイスオイルは、エイジングケアとともに肌を整え、 コンディションをデザインする“基礎のファッション”。 サングラスは、レンズカラーによって印象を変化させる“顔をデザインするアクセサリー”。

顔を整えることは、身だしなみではなくスタイルの構築。

あなたがあなたらしく。そして魅力的に。

“The silent code of a man’s elegance. “
男のエレガンスを解く静かなコード

顔男のエレガンスを解く静かなコード

The silent code of a man’s elegance.

それは単なる装飾ではなく、スタイルを構築するための“CODE”。長く愛用されることを前提に、デザイン・素材・仕立てのすべてに精密なロジックと規律がある。

流行に流されず、時を超えるための意志として生まれ、触れるたびに高揚を与える造形の美が息づく。

ブランドのアイデンティティと職人の技が重なり合い、そこにひとつの“美学のコード”が刻まれる。

Where our story meets yours.

“DIALOG LOGO”

私たちの物語が、あなたと出会う象徴。

シンプルで美しいレザータグ。
プロダクトが“出会いの証”であることを静かに伝える表現。

“For those who don’t need names to be known.”

名を語らずとも、知られる者へ

“For those who don’t need names to be known.”
名を語らずとも、知られる者へ。