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THE CRIMIE
MSML

YAK KNIT CARDIGAN

犛牛毛針織開襟衫

商品貨號 (SKU): CR1-02E5-KL10

原價¥44,000 促銷價¥22,000(含稅。) 50% OFF

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商品詳情

"觸感滑順,造型洗鍊" 

混紡頂級犛牛毛,這款針織開襟衫以柔韌滑順的觸感為魅力。其質料為成熟穿搭增添不可或缺的溫暖與沉穩。採用襯衫領設計,不會過於休閒,更展現優雅自在的氛圍。尤其搭配西裝或皮革騎士夾克,能為甜酷混搭風格增添變化。設計簡約,適合各種場合。犛牛毛特有的優異保暖性與透氣性,讓它一年四季都能舒適穿著。不僅適合作為春秋季的輕薄外套,冬天也很適合當作內搭層次穿著。可搭配牛仔褲打造休閒造型,也能搭配西裝褲或皮革下身,展現更優雅的穿搭風格。後領處飾有皮革製DIALOG LOGO徽章,象徵THE CRIMIE的品牌理念。低調之中流露品牌美學的細節,為簡約設計增添深度。正因簡約,品格更顯出眾。親身感受犛牛毛的柔韌與溫暖。將奢華融入日常,打造風格與心境皆臻於平衡的理想單品。

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L (US=M)cm 衣長 69 胸寬 57 肩寬 49 袖長 61
XL (US=L)cm 衣長 72 胸寬 60 肩寬 51 袖長 62

THE CRIMIE / クライミー

ルールはいらない。 ルールを越えた先に宿るスタイルという名の品格。

“型にはまらぬ品格”をテーマに、時代に媚びないスタイルを展開するブランド。オーセンティックなアメカジを黒で塗り替え、モードの洗練とストリートのリアリズムを融合。クラシックとモード、そしてストリートを黒で結び、時代のノイズを切り裂くように、“今”を纏わせる。そこに宿るのは、「不変であること」と「進化をやめないこと」への美学。流行を追わず、スタンダードを進化させるデザインは、日常に佇む哲学であり、全てのアイテムへと昇華しています。

一歩先へ。静けさの中に宿る気品とスタイル。

流行やルールに縛られず、常に求めるのは“スタイル”

ファッションとは、瞬間の記録。

だが本物は、時間を超える。

それはスタイルの履歴書であり、記憶の継承。

ファッションとは、瞬間の記録。
だが本物は、時間を超える。
それはスタイルの履歴書であり、
記憶の継承。

“Every jacket, a chapter.”
一着ごとに、物語がある

一着ごとに、物語がある。

Every jacket, a chapter.

世界中から厳選した素材を集め、適材適所の技術でクオリティを極める。 追い求める答えは、ただひとつ。そして手にしたその瞬間から、あなたの物語が新たに始まる。

“Every evolution, a conviction.”
一つの進化に、一つの信念がある

一つの進化に、一つの信念がある。

Every evolution, a conviction.

進化を生み出すのは、技術ではなく信念。追い求めるのは、スタイルという名の美学。それは“変わらないために、変わり続ける”という哲学の結晶。 スタイルを磨き続けるために、技術、デザイン、そして職人たちの情熱が重なり合う。

“Style begins with your face.”
スタイルは、顔からはじまる

スタイルは、顔からはじまる

Style begins with your face.

顔は最初の印象であり、最も正直なスタイル。清潔な肌、整った輪郭、落ち着いた眼差し。 それらは服よりも先に、あなたという人間を語る。フェイスオイルは、エイジングケアとともに肌を整え、 コンディションをデザインする“基礎のファッション”。 サングラスは、レンズカラーによって印象を変化させる“顔をデザインするアクセサリー”。

顔を整えることは、身だしなみではなくスタイルの構築。

あなたがあなたらしく。そして魅力的に。

“The silent code of a man’s elegance. “
男のエレガンスを解く静かなコード

顔男のエレガンスを解く静かなコード

The silent code of a man’s elegance.

それは単なる装飾ではなく、スタイルを構築するための“CODE”。長く愛用されることを前提に、デザイン・素材・仕立てのすべてに精密なロジックと規律がある。

流行に流されず、時を超えるための意志として生まれ、触れるたびに高揚を与える造形の美が息づく。

ブランドのアイデンティティと職人の技が重なり合い、そこにひとつの“美学のコード”が刻まれる。

Where our story meets yours.

“DIALOG LOGO”

私たちの物語が、あなたと出会う象徴。

シンプルで美しいレザータグ。
プロダクトが“出会いの証”であることを静かに伝える表現。

“For those who don’t need names to be known.”

名を語らずとも、知られる者へ

“For those who don’t need names to be known.”
名を語らずとも、知られる者へ。