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THE CRIMIE
MSML

JAMES LOAFERS

JAMES 樂福鞋運動鞋

商品貨號 (SKU): CR1-02E1-AF03

促銷價¥18,700(含稅。)

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商品詳情
提升造型質感的樂福鞋

以簡約鞋款為基礎,搭配適度厚實的鞋底,無論搭配俐落長褲或寬褲都不顯突兀、不失造型感,從成熟的西裝穿搭到街頭風格都能輕鬆駕馭。

鞋面採用壓鱷魚紋的合成皮革,呈現出真皮質感。
鞋底雖然外型簡約,卻具有一定高度,能修飾身形比例。
除了比外觀看起來更輕盈、穿著感更柔軟之外,並採用緩震效果更佳的鞋墊,減輕復古簡約鞋款特有的足部疲勞,帶來舒適的穿著體驗。

提供麂皮拼接光滑皮革款,以及全光滑皮革款兩種版本。
鞋底採用運動鞋鞋底,穿上後視線會稍微提高,柔軟舒適的穿著感受令人愉悅。
厚實鞋底採用側面麥凱縫製法,並在鞋底側面與底面刻上品牌標誌。
另附一組經蠟處理的鞋帶,與正裝鞋的鞋帶相同。

*商品編號 CR1-02E1-AF03
*商品免費改褲腳、維修服務及禮品包裝等,請至品牌直營店洽詢。


26.0 / 8.0 (cm/in)
27.0 / 9.0 (cm/in)
28.0 / 10.0 (cm/in)
29.0 / 11.0 (cm/in)
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THE CRIMIE / クライミー

ルールはいらない。 ルールを越えた先に宿るスタイルという名の品格。

“型にはまらぬ品格”をテーマに、時代に媚びないスタイルを展開するブランド。オーセンティックなアメカジを黒で塗り替え、モードの洗練とストリートのリアリズムを融合。クラシックとモード、そしてストリートを黒で結び、時代のノイズを切り裂くように、“今”を纏わせる。そこに宿るのは、「不変であること」と「進化をやめないこと」への美学。流行を追わず、スタンダードを進化させるデザインは、日常に佇む哲学であり、全てのアイテムへと昇華しています。

一歩先へ。静けさの中に宿る気品とスタイル。

流行やルールに縛られず、常に求めるのは“スタイル”

ファッションとは、瞬間の記録。

だが本物は、時間を超える。

それはスタイルの履歴書であり、記憶の継承。

ファッションとは、瞬間の記録。
だが本物は、時間を超える。
それはスタイルの履歴書であり、
記憶の継承。

“Every jacket, a chapter.”
一着ごとに、物語がある

一着ごとに、物語がある。

Every jacket, a chapter.

世界中から厳選した素材を集め、適材適所の技術でクオリティを極める。 追い求める答えは、ただひとつ。そして手にしたその瞬間から、あなたの物語が新たに始まる。

“Every evolution, a conviction.”
一つの進化に、一つの信念がある

一つの進化に、一つの信念がある。

Every evolution, a conviction.

進化を生み出すのは、技術ではなく信念。追い求めるのは、スタイルという名の美学。それは“変わらないために、変わり続ける”という哲学の結晶。 スタイルを磨き続けるために、技術、デザイン、そして職人たちの情熱が重なり合う。

“Style begins with your face.”
スタイルは、顔からはじまる

スタイルは、顔からはじまる

Style begins with your face.

顔は最初の印象であり、最も正直なスタイル。清潔な肌、整った輪郭、落ち着いた眼差し。 それらは服よりも先に、あなたという人間を語る。フェイスオイルは、エイジングケアとともに肌を整え、 コンディションをデザインする“基礎のファッション”。 サングラスは、レンズカラーによって印象を変化させる“顔をデザインするアクセサリー”。

顔を整えることは、身だしなみではなくスタイルの構築。

あなたがあなたらしく。そして魅力的に。

“The silent code of a man’s elegance. “
男のエレガンスを解く静かなコード

顔男のエレガンスを解く静かなコード

The silent code of a man’s elegance.

それは単なる装飾ではなく、スタイルを構築するための“CODE”。長く愛用されることを前提に、デザイン・素材・仕立てのすべてに精密なロジックと規律がある。

流行に流されず、時を超えるための意志として生まれ、触れるたびに高揚を与える造形の美が息づく。

ブランドのアイデンティティと職人の技が重なり合い、そこにひとつの“美学のコード”が刻まれる。

Where our story meets yours.

“DIALOG LOGO”

私たちの物語が、あなたと出会う象徴。

シンプルで美しいレザータグ。
プロダクトが“出会いの証”であることを静かに伝える表現。

“For those who don’t need names to be known.”

名を語らずとも、知られる者へ

“For those who don’t need names to be known.”
名を語らずとも、知られる者へ。